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Flower Remedyの使い方

レメディ/エッセンスの使い方については本当にいろいろな説があるようです。
ただ、その性質上絶対、というものはありませんので、以下もあくまでも一つの説として、
お考えいただけましたら幸いです。

基本的には、何滴かずつそのまま、もしくは水などに入れて飲みます。
レメディ自体は保存のためアルコール濃度の高いストックボトルか、
何種類かをまぜたそのまま服用できるミックスボトルにわけられていますが、
基本的にこの効果は濃度に依存するものではないので、どういう飲み方をしてもかまわないと思います。
強いショックなど緊急の時には、ある程度頻繁に服用することも必要になってきますし、
気が向かないときは飲まなくてかまいません。
極端に言うと、そのままいっきしたい!といわれても、アルコールに弱い方でない限りは、
すこし酔っぱらうくらい(10〜30mlです(笑))で、なにも害はないと思います。
そういうレメディたちなので、当然赤ちゃんから子供動物植物に至るまで使用することができます。
とりあえず、基本的に言われている使い方をご紹介しますので参考にされてください。

服用する場合

そのままを、舌の上か、舌の下と歯の間に垂らすか、水などの飲み物に入れて4滴ずつ1日4回服用します。
また、定期的に服用する場合や何種類も服用する場合はミックスボトルを作ると経済的といわれています。

ミックスボトルの作り方: 

30mlのびんにミネラルウォーターを3分の2くらいまでいれ、ブランデーを少々入れます。アルコールを入れるのはあくまでも保存のためなので、もしすぐ飲んでしまう、冷蔵庫に保存する、暑い時期ではないなどの条件下では調節してください。
その瓶に、ストックボトルから数滴ずつ(滴数についてはいろいろな説がありますので、その方のお気持ちに
したがってお使いください)加えよく混ぜます。

1日4回定期的に服用しても、そのときによってレメディを変えても全くかまいません。
今、何のレメディが必要かを考えるには、自分の体の状態に耳を傾ける必要があり、それは何よりもいいことではないかと思います。

それ以外の使い方

<塗布・湿布>

直接タオルなどに垂らして湿布をしたり、、水に何滴かおとして浸したり状況に応じてお使いください。


また、このほかにアルコールの苦手な方は、手首の内側、耳の後ろ、のど、首の後ろ、額、足の裏、などにつけてお使いいただけましたらと思います。
マッサージオイルに混ぜてみたり、水に混ぜて体やお部屋にスプレーしたりして楽しんでいただくこともできます。

<浴用>

お風呂に入れて楽しんでいただくこともできます。
レメディを4〜5滴浴槽に加えてお使いください。

<持ち歩く>

それそのものがネガティブなものから身を守るエネルギーを持つことがあります。
また、とっさのときにも便利です。

子供への使い方

乳幼児の場合は、ミックスボトルを水だけで希釈しミルクなどに少量入れて飲ませる、
また、母親が服用することができます。
子供は、ジュースなどに入れても。
少量でもアルコールが心配な方は、耳の後ろなどに少量塗布する方法も有効なようです。

妊婦への使い方

妊娠中は、特に感情の変化が激しかったりストレスがかかりやすくなることもあり、
よりエッセンスが必要となることもあると思います。
もし、通常の使いかたではアルコールが気になられる方は、やはり外用やスプレーでお使いいただくことを
お勧めしたいと思います。

とにかくどのような使い方をされても大丈夫というレメディたちですが、もし何かご質問等あれば、こちらまで直接メールでお送りください。

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